活動報告

  • <2019年度>
    地域のお祭り「だらだら祭り」へ参加

    6月に「竹芝まちづくり方針」が決定し、我が家といえるまちを目指したまちづくり活動が開始された。一つの方針である「にぎわいのあるまち」のアクションとして、9月に開催された芝大神宮「だらだら祭り」に参加し、地域一体となり「竹芝」の神輿を担いだ。

  • <2018年度>
    魅力的なまちづくりを目指し「竹芝まちづくり方針」を検討

    役員を中心に、今後の継続的なまちづくり活動を実践していくための土台となるまちづくり方針の検討を行った。また防災の取組みとしては、「愛宕二の部地区防災訓練」に初めて参加し、周辺地区との連携を深めながら実施訓練を行った。

  • <2017年度>
    会員交流イベントとして「七夕島酒コンサート」「竹芝寄席」を開催

    会員間のネットワークを深めることを目的に、7月には島酒コンサート、1月には新春寄席を開催した。島酒コンサートは協議会特別会員である東京都島嶼町村一部事務組合が主催となり、東京都交響楽団のカルテット演奏を楽しんだ。

  • <2016年度>
    地区防災力強化にむけて防災担当者会議がスタート

    防災担当者による地区の防災減災に向けた検討会議が開始された。3回の会議では、共助として取り組むべき課題などについて話し合いがなされた。その他、11月には会員交流イベントとして、旧芝離宮ツアーが行われ、地区の資源を知り会員同士の交流を深めた。

  • <2015年度>
    まちづくり活動として2つの部会がスタート

    「安心環境部会」と「地域活性化部会」の活動が開始された。昨年のアンケート結果から、それぞれ"防災“と"にぎわい”のテーマに基づき、3月には防災ネットワークをつくる防災担当者の顔合わせ、そして11月には交流イベントとして、地域資源を知る「新東京丸乗船&ランチミーティング」が開催された。

  • <2014年度>
    2014年9⽉25⽇(⽊)設⽴総会を開催

    ⽵芝地区の魅⼒を⾼めていく設⽴趣旨に賛同された35 の地区関係者(正会員25、特別会員7、準会員3)が集まり、まちづくり活動が開始された。本格的な活動に備え、これからのまちづくりに期待することなどの質問を盛り込んだアンケートを実施し、3 ⽉には初めて会員向けに防災講演会が開催された。